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 私立大学法学部准教授の講義・研究・趣味の日誌
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私立大学准教授30代。
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MEDIAS ハードケース(iBUFFALO)


 MEDIASのケース「BSMPN04C01SV iBUFFALO MEDIAS N-04C ポリカーボネート製ハードケース」が届いた。震災の影響もあったようで納品が結構遅れた。色はシルバー。ホワイトも捨てがたかったけど。

 パッケージはこんな感じ。あ、保護フィルムも付いてます。むぅ。

パッケージ

 発注した後に「塗装が酷くて返品したいくらいだ!オススメなどできない!」という感想を目にしたので大いに心配していたが、塗装が粗かったのは裏面。表面はまったく問題なし。

 問題の裏面はこんな感じ。

裏面

 ちょっと分かりにくいけど、色が均一になっていないのは、ライトのせいだけではない。塗装されていない本体の色がみえてしまっているのです。触ってみてもざらざら。確かに「もうちょっと塗装しようよ…」と思えるほど。ただ、実際にはめると、ボディにぴったりで、上下左右に遊びも出ず、このざらつきがボディを傷つけるようなことはない(と思う)。
 ケース裏面の脇にある爪を、MEDIAS本体の溝に嵌め込んで装着。この溝は、初めからカバーを取り付けるように付けられているの?

 装着したらこんな感じ。

装着

 触り心地はつるつるのぺたぺた。スーツのポケットに滑り込ませるのにシリコン製やラバー加工のような引っかかりはなく、それでいて手に吸着する感じがあってかなり持ちやすくなる。ケース自体極薄ということはないけども、その厚みのおかげでボディ左右の出っ張り具合が軽減され、持ちづらさが大幅に解消。
 本体に厚みが出ちゃったら極薄MEDIASの意味ないじゃん…というご批判はごもっともだけど、他のスマホであってもカバーを付けるならそちらは更に分厚くなるわけで…。
 ただし、他社製品にあるように全体を覆うカバーと違って、上下を覆っていないので、角などを傷つける可能性は残る。個人的にはそこまで覆う必要はないような気がする。少なくとも机の上に置いたとき、MEDIASのスマートな印象は損なわれないのがよい。むしろ、それが重要。

 あと、MEDIASの電池カバーって外れやすくないですか?(一回落としたからかな…) このケースを付けることによって、飲み屋で電池カバーを落としてしまうなんて失敗からは免れる(最近の実話)。そんなレアケースは別にして、電源コネクタを引っこ抜くときに本体を固定すべく強めに握ってしまい、カバーを外してしまうようなことがなくなってよい。

 最後に、カバーを付けても問題なくFeliCaは反応してくれました。当たり前なんですが。少し心配だったのです。

 裏面塗装の粗さに目を瞑れば、カバーはこれでいいんじゃないかなぁ。今のところ選択肢も多くないし(夏モデル販売まで増えないかも?)。



 今日は会議もあったので朝から晩まで(9時~23時)外にいたが、電池はなんとか一日もってくれた。使用時間・回数が増えたら途中充電が必要になるなぁ。





2011⁄03⁄26 01:48 カテゴリー:PC comment(0) trackback(0)
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